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MIRAIぱちんこ産業連盟の金光淳用代表理事(右)と佐藤公治副代表理事(左)
MIRAIぱちんこ産業連盟は6月21日、上野オーラムで理事会後の記者会見を開催し、金光淳用代表理事、佐藤公治副代表理事が出席した。
MIRAIの活動について金光代表理事は「業界外の利害関係者とネットワークを作って『日本を楽しく変えていくハブ』となる活動を推進していきたい。風営法の中にはゲーム業界があるが、遊技機は特許や知的財産権を持つ分野ともつながりがある。漫画やアニメとも関連が深いので、パチンコ業界を活性化するだけではなく、日本の産業を活性化させる一つとしてパチンコ業界が貢献できる取組みを打ち出していきたい」と述べた。
佐藤副代表理事は、広告宣伝ガイドラインの改訂に向けた検討の進捗状況について、6月22日に警察庁とホール4団体で協議を行う予定であることを報告。質疑項目として、出来ることの確認と協議を行う流れになっていることから、夏頃には質疑書の内容に合わせたガイドラインの第2版を発出できる見通しになっていると述べた。
当日の理事会では「MIRAIの学校2023春のオープンキャンパス」の参加状況を報告。4月24日から28日までの期間に全体で1161名の申込みがあり、7702名余が実際に受講したほか、次回開催は10月に予定していることが発表された。
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