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パチスロ営業支援などを手がけるメイドインサービスは2月26日、都内台東区のホテルパークサイド上野で、商品説明会およびパチスロ営業をテーマとしたセミナーを開催した。
セミナーでは同社の飯田信一氏が、パチスロの市場動向を分析しつつ、様々な営業ノウハウを提案した。そのうち、バラエティの強化方法についてレクチャーした飯田氏は、複数タイトルが設置されたバラエティ島を、1つのタイトルで構成されたものとして管理する考え方を示しながら、稼動上昇に向けた一つのアイデアを披露。「顧客の信用を上げるためには設定を使う必要がある。例えば20台のボックス島なら、毎日全台設定を打ち直したうえで、設定6を最低でも1台以上投入する。それによって、設定6という宝探しをしてもらう環境を作ることができる」と述べ、さらにその高設定が伝わりやすい機種ラインナップで島を構成することが重要だとした。
また商品説明会では、同社の水谷圭介氏が同社の設定シミュレーションソフト「Mode Master Pro」およびパチスロ運用サポートの「AS system」を紹介。これらシステムを用いることで、効率的なパチスロ運用が可能となる優位性を、導入実績を示しながらピーアールした。
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