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- 澤田グループ、39回目の義援金預託

澤田グループ(富山県魚津市)は、被災地の早期復興を願い「令和6年 能登半島地震災害義援金」および「令和7年台風・大雨災害 義援金」を実施し、寄せられた義援金を12月9日に日本赤十字社富山県支部へ預託した。
同日に預託式が富山市内の日本赤十字社富山県支部で行われ、澤田勇樹取締役管理本部長から日本赤十字社富山県支部の布野浩久事務局長へ目録が贈られた。
なお、令和6年能登半島地震災害義援金については今回が3回目の預託となり、累計額は3,024,286円。 澤田グループの義援金募金活動は2007年よりスタートし、今回で39回目の預託となる。
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