- Home
- 内規緩和の第一弾「e慶次」からの流れで、8月のスマパチシェア拡大に変化はあったのだろうか?
7月に登場したスマパチニューギン「e花の慶次~傾奇一転(以下:e慶次)」。長期稼働貢献に期待が寄せられたものの、導入からひと月も経たない内にアウト数も17,000個まで低下し、中古機市場への流出も増えている。「e慶次」の貢献としては、「eリゼロ2」以降、伸び悩んでいたスマパチのシェア拡大における口火を切ったと個人的には評価をしている。その流れを引き継ぎ、8月の盆商戦前に登場となった「eF機動戦士ガンダムユニコーン 再来-白き一角獣と黒き獅子-(以下:eガンダムユニコーン2)」と「e北斗の拳10(以下:e北斗)」の話題機種。
今回は「e慶次」の導入直後とこの2大タイトルが導入開始となった8月初週でのスマパチシェアと、依然として増え続けるパチスロ設置台数の現状などを調べてみた。
続きを読むには有料会員の
会員登録が必要です。
- Home
- 内規緩和の第一弾「e慶次」からの流れで、8月のスマパチシェア拡大に変化はあったのだろうか?


ダイコク電機が円谷フィールズホールディングスとの協業の進捗状況を発表
大宮・浦和西組合が救急法講習会を開催、昨秋には「りっちらんど上尾店」で救命事例も
大分県遊協が「錦野旦さんと防犯を学ぶトーク&ライブイベント」を開催
パチスロ自主規制対象機の回収ルールを策定、4月より業界8団体で運用開始
木村義雄参議院議員報告会・合同記者会見、業界課題解決への取り組み方針を表明