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- 正式認定された大阪IR整備計画による今後の影響
政府は4月14日、IR推進本部の会合を開き、大阪府と市のIR整備計画を正式に認定した。政府によるIR認定は初めて。同じく整備計画を提出していた長崎県については今回、認定の判断は見送られた。
大阪府と市は大阪湾にある人工島・夢洲に、国際会議場やホテル、カジノが入ったIRの開業を目指し、昨年4月に整備計画を提出していた。IR運営事業者は米国MGMとオリックスが中核となる大阪IR株式会社。今後の流れとしては、内閣府の外局として設置されたカジノ管理委員会がカジノ施設の運営などの審査を行い、免許が付与されると国内初のカジノ開業が決まるが、大阪府と市は2029年秋から冬ごろの開業を目指している。
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