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写真右が升谷澪弥カウンターマネージャー
ユーコーラッキーグループは1月16日、グループ初の取り組み「YUKO SDGs Week」の一環として「子ども服のおさがりチャリティー活動」を実施したことを発表した。
「YUKO SDGs Week」は昨年11月19日から同社が開始しているもので、継続実施している「ひとこと多い張り紙運動」もそのひとつ。「ひとこと多い張り紙運動」では、SDGsが目指す「17」のゴールを結ぶ様々な標語などのPOPをグループ店舗の店内や事務所のバックヤードに掲示し、電気などのエネルギー資源の無駄づかいの削減などSDGsが掲げる理念に対して恒常的な社内共有を目指している。
今回の「子ども服のおさがりチャリティー活動」では、11月19日から11月30日までグループ全24店舗と本社の社員やアルバイトスタッフを対象に、サイズアウトなどで着られなくなった子ども服の寄付を求め、全734アイテムの子ども服が集まった。1月11日に同社の北部九州エリアの升谷澪弥カウンターマネージャーが、福岡市内で子ども服のおさがりサービスを展開している「baby&kids おさがりLynks」を訪れ、いくつもの段ボールや手提げ袋につめこまれた子ども服を寄贈した。
なお、リユース・リサイクルはSDGsに掲げられる「17」の目標のうちのひとつに位置付けられている。

社員やアルバイトスタッフから寄付された子ども服の一部
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