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- 真城ホールディングスがマグネットシール240枚を寄贈

愛知、岐阜で店舗展開する真城ホールディングスは6月20日、地域貢献活動の一環として東区防犯連合会に「防犯カメラ中」と書かれた警告用のマグネットシール240枚を寄贈した。
東区防犯連合会からは「どこかに防犯カメラがついているという警告になり、犯人が防犯カメラに警戒することで、犯罪抑止につながります。地域の皆様の安全のために有効利用させていただきます」と謝辞を述べた。
同社では、「こうした活動によって、1件でも多くの犯罪を防ぐきっかけになればと思います」としている。
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