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- 第51回全日本スカッシュ選手権大会でダイナム所属の机選手が2年連続優勝

右:男子優勝 机選手 左:女子準優勝 杉本選手
46都道府県にホールを展開するダイナム (東京都荒川区、保坂明代表取締役)は、3月16日から19日に神奈川県横浜市で行われた「文部科学大臣杯争奪 第51回全日本スカッシュ選手権大会」において、所属選手の机龍之介選手が2年連続、通算7度目の優勝を果たし、女子では杉本梨沙選手が準優勝で、男女揃って表彰台に登る結果になったとした。
男子決勝戦は日本ランキング1位の机龍之介選手(ダイナム所属 )と、2位の遠藤共峻選手(Greetings所属)が対戦し、ゲームカウント3-0で机選手が勝利、女子決勝は、日本ランキング1位の杉本梨沙選手(ダイナム 所属)と、世界ランキング21位の渡邉聡美選手(Greetings所属)が対戦し、ゲームカウント0-3で渡邉選手が勝利する内容となった。
全日本スカッシュ選手権大会は、今シーズンにおける国内ランキング上位者のみが出場できる国内チャンピオンを決定する大会で、日本スカッシュ協会のオフィシャルスポンサーとして、2014年から大会をサポートしているダイナム は、「これからもスカッシュの普及、発展のお手伝いをしてまいります」としている。

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