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広島県遊協は、10月1日付で日本赤十字社の「赤十字サポーター」の認定を受け、11月11日に認定証の交付を受けた。
赤十字サポーターは、企業のノウハウと赤十字のノウハウを結びつけることによって効果的な社会貢献活動を展開することを目的に推進している制度で、認定を受けた企業や団体は活動資金の支援などを行うことで災害救護活動の一翼を担う。当日は、日本赤十字社広島県支部の泉水直事務局長が遊技会館を訪れ、延川章喜理事長が認定証を受領した。
また、広島県遊協では長年にわたって更生保護法人広島県更生保護協会の事業運営を援助することで更生保護事業の推進に貢献したとして、法務大臣から感謝状が贈られた。
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