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- 骨髄バンク啓蒙イベントでパチスロを展示
パチスロ機の企画・開発を手掛けるエピクロスは、11月14日と15日の2日間、都内渋谷区の代々木公園で開催された「東京雪まつり2020」に協賛し、同社が開発に携わったパチスロ機を会場に展示した。
このイベントは、スポーツやアート、音楽を通じて献血や骨髄バンクの啓蒙を図ることを目的に開催されているもので、同社ではイベントがスタートした2010年から参加。毎年、来場者が自由に遊べるように遊技機を展示しており、今回は直近で開発に携わったカルミナの「探偵オペラ ミルキィホームズ1/2の奇跡」など5台を用意した。そのうちの1台は、イベントの主催者であるSNOWBANK代表のプロスノーボーダー、荒井DAZE善正氏がボーカルを務める「DAZE BAND」のオリジナルペイントを施したパチスロ機となっていたことから、同バンドのファンや来場者の注目を集めていた。
エピクロスでは「イベントの趣旨に賛同してこれまで10回に渡って参加しているが、骨髄バンクや献血の認知向上はもちろん、実機に触れることでパチスロの醍醐味や楽しさも知ってもらえれば」という。
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