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- 三洋、パチンコ海シリーズ最新作を9月のホール導入で仕切り直し
三洋物産はこのほど、新型コロナウイルス感染拡大の影響から発売を延期していた海シリーズ最新作となるパチンコ機の新台「Pスーパー海物語IN JAPAN金富士」のホール導入予定日を9月7日として、仕切り直すことを発表した。
新機種は、ミドルの「Pスーパー海物語IN JAPAN金富士2STB」(=写真)と、ライトミドル「同2SCB」の2スペックをラインナップ。両タイプとも全ての大当り後、100%確変に突入するST機になっている。
このうち、ミドルスペックとなる「同2STB」の大当り確率は、約1/319.6(高確率約1/50.8)、ST回数は74回で、ST継続期待値は約77%。出玉は600個、1,050個、1,500個の3パターンで、海STシリーズのなかで最高峰という出玉感が創出されている点が特徴だ。
一方のライトミドル「同2SCB」は、大当り確率約1/199.8(高確率約1/53.8)、ST74回、継続期待値は約75%。出玉は360個、720個、1,200個の3パターンとなる。ライトミドルながら初当り時の期待出玉約2,950個が実現された出玉性能も魅力の一つだ。
©SANYO BUSSAN CO.,LTD.
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