羽根モノ「トキオ」シリーズの正統後継機

平和は羽根モノ新機種「Pニュートキオ」(アムテックス製、型式名:PニュートキオV1)を発表した。

圧倒的実績を記録し続けるトキオシリーズの最新作。V通過後に玉がタワーを昇ってラウンド抽選を行う唯一無二のゲーム性、基本性能も歴代シリーズを完全継承した。

賞球5&14の9カウント、ラウンドは3R、5R、10Rで大当り割合1:1:1。P機の最大ラウンド10Rでも賞球14個にして歴代シリーズの出玉性能を維持した。盤面構造には天釘周辺を強化プラスチック設計に進化させた新構造「Templa」、さらに勢いのある玉の動きを生み出す「可変式スロープ」を搭載した。

また、今作ではシリーズ初登場の「ヘソタイプ」(型式名:PニュートキオH1)も用意した。

ホール導入は6月21から予定。

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