SANKYO、出玉2400個タイプのパチンコマクロスで試打会を開催

sakyoマクロスSANKYOはこのほど、同社機最後という2,400個の大当り出玉を搭載したパチンコ機の新機種「フィーバーマクロスフロンティア3」のプレス向け試打会を都内のショールームで開催した。

新機種の大当り確率は、1/319.7(高確率1/128.5)というV確変搭載のミドルタイプとなっている。大当り時の出玉2,400個比率は、特図1で10%、特図2で50%。100回の時短も付随している。

確変突入率は50%で、継続率は65%。時短引き戻し込みの継続率は74.4%となっており、連チャン時の瞬発力が見込めるスペックだ。出玉は2,400個または約2,000個、450個となっている。

演出面では、原作でヒロインを務めるランカ・リーとシェリル・ノームの2人が様々なシチュエーションで登場。2人が出演するライブモードでは全16曲が選択できる。

ホール導入予定は3月18日から。

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