SANKYOのパチンコ新台で、往年の名機が復活


SANKYOはこのほど、往年のヒットタイトルをリバイバルさせたパチンコ機の新台「Pスーパーコンビα7500」を発表した。

1985年の初代登場以来、第4作目となる新機種は、コンビシリーズの代名詞ともいえる3穴クルーンを搭載した2種タイプ。右打ち時の小当り確率1/1.0が、当該変動+残保留最大4個分継続するというスペックで設計することで、初当りを含め1,500個(10R)☓5セット=7,500個という出玉性能が実現されている。

通常時からは、飛び込みの通過口を狙い、1段目の役物突破を狙う流れ。役物突破で、3穴クルーンに挑戦。赤い穴に入れば、実質大当りとなるシンプルなゲーム性となっている。

ホール導入予定日は、来年1月4日もしくは12日から。

©SANKYO


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  •            
  • コラム
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

【余暇進理事会における警察庁保安課課長補佐講話】

2020/11/11

月間遊技通信最新号

遊技通信2020年12月号

主な記事:

提供価格拡大で高価交換、「二物二価」営業も出現
大遊協商事が価格や手数料など賞品提供関連で大幅な見直し

市場環境の悪化に加速感 課題は遊技客離脱の歯止め
「凱旋」撤去で増す混迷 新台枯渇も高まらない需要

詳細を見る

税込価格:2,200円 (本体:2,000円)
発売日:2020年11月25日

  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る
© yugitsushin Co., Ltd All rights reserved.